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神理の発見

私たちが生きていく上で一番大切なもの、そして真の幸福へと導いてくれるもの
もしそうしたものがあるならば、それは本当の意味での宝かもしれません。
それが誰によって書かれていたとしても、たとえわずかな期間に書かれたものであったとしても
その中に神理の光が宿っており、真に人々を幸福に導く法であるならば
それを後世に残していくことが使命であると思いこのブログを立ち上げてみました。
これからすばらしい神理が発見できれば、ここにて紹介してゆこうと思っております。

大天使ミカエルの降臨 3 -太陽界の神秘- 10  

大天使ミカエルの降臨3 128-187


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これ以外にも、日本神道系でも私たちの世界に近い方がたもおります。
あなた方をよく指導しておられる人の一人が天之御中主之神といわれる方です。

この方白身はあまり他の神様と交渉をせずに長い間生活をしておられました。
もっとわかるように言うとするならば、全然別の世界で国を創っていたという感じになりましょうか。

少し次元を下げて話をすれば、南の島の酋長のような、そういう姿と言ってもよいでしょう。

こういうように、私たちの西洋の世界とはあまり付き合うことなく、ここ数千年を過ごされたと言ってもよいでしょう。

その姿を私が視覚的に言うとするならば、どうもこういう人が多いわけですが、
頭はやはり禿げ上がっております。頭は禿げ上がって、やはり耳の辺りから豊かな顎鬚、頬髯が生えています。

それは白いですが、頭から顔にかけてはどういう色をしているかというと、
テカテカとした赤銅色に近い色をしています。

眼は半眼に近い眼ですが、それでもときおり鋭さをもっています。

そしてこれも日本神道系の神様らしい、そうした独特の出で立ちをしています。

私にはその姿を明確に説明することができないのですが、日本の神社の神主のようにも見えるし、
そうでないようにも見える、よくわからない服装をしておられます。

ただ杖を特っているということもよくあるように思いますので、
推定年齢は六十歳から七十歳ぐらいの出で立ちと言えましょう。

こうした方ですが、相当その全身には自信にみなぎるものがあって、威厳と力に満ちているようです。




category: 太陽界の神秘

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